沈黙と受容と感謝

沈黙と受容と感謝

特命和太郎のブログ

暴露本

ジョン・ボルトンさんが出した、
 ドナルド・トランプ大統領の暴露本『それが起きた部屋(The Room Where It Happened)』(6月23日発売)


 どうやら約600ページあるらしい。
 読書が趣味でたくさんの本を読んできた私でも、600ページもある本は読んだ記憶がない。
 文庫や新書はだいたい約200ページくらいで、300ページ超えてたらそこそこ厚いというイメージ。
 
 私のYouTube動画をご覧になったことがある人は、
 私の趣味をゲームとかカードとかそういう系ばかりだと思ってるかもしれんけどそれは昔の趣味で、
 ここ10~20年くらいの趣味のメインは読書とカラダを動かすこと。
 これからは、動画で紹介できなかった「本」に関する記事もドンドン書いていこうかなぁ…と思っている。

 

 話がそれたので戻す。
 600ページもあるって、よほど鬱憤がたまっていたのかな?
 それとも、一つひとつの文字がめちゃくちゃデカい…とか?
 たまにそういう本がある。視力があまり良くない人には親切だけど、私から見れば著者or出版社がページ数を稼いでいるようにしか思えん。そういうのはやめてほしい。
 だからといって、あまりにも字が小さすぎると視力2.0の私でも途中から目が疲れてきてキツい。

 

 ということで、出版社さん。
 本を出版するとき、文字の大きさは両極端を避けて間をとったほどほどの大きさでよろしくお願いします!