特命和太郎

特命和太郎

沈黙は金

めがみめぐり <か>

めがみめぐり

 機種:  ニンテンドー3DS
 メーカー:CAPCOM

これまでに私がツクモに覚えさせた言葉を公開していくシリーズ!

※1:個人情報が特定できる言葉とゲーム内で強制的に覚えさせられる言葉は除外します
※2:順不同
※3:重複している言葉があるかもしれません
※4:下ネタ+卑猥な言葉は一切覚えさせておりません
※5:一つの言葉が10文字までという文字数制限があります

- - -

<か>行
<さ>行
<た>行
    …は、濁点も含まれるので言葉の数がどうしても多くなっちゃいます。

<は>行に至っては、濁点+半濁点も含まれるから言葉の数がめっちゃ多くなります。

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正義の味方 ツクモ

 <か>

 カット
 カッターシャツ
 カッターナイフ
 カーテン
 カーディガン
 ガーディアン
 カード
 ガードレール
 カーニバル
 カージナルス
 カープ
 カーブ
 カーペット
 カーラー
 カチューシャ
 カーライル
 カブレラ
 カイン
 ガイル
 ガイルがいる
 ガラフ
 貝殻
 海岸
 海外旅行
 会議
 蚕
 介護
 蚊帳
 家屋
 傘
 歌手
 果実
 家族はつらいよ
 肩もみ
 肩車
 カタログ
 蚊取り線香
 香取慎吾
 川瀬智子
 春日純一
 春日局
 貝原益軒
 鴨長明
 葛飾北斎
 勝海舟
 華道
 CAPCOM
 鎌
 カマキリ
 カミキリムシ
 カナブン
 カタツムリ
 カマドウマ
 カミタマン
 亀
 亀有公園前
 狩人
 カルピス
 韓国
 関西国際空港
 感謝
 漢字
 幹事
 滑車
 甲冑
 葛藤
 カーペンターズ
 海王星
 改革
 革命
 会見
 解散総選挙
 怪獣
 解説者
 改造人間
 懐中時計
 開発
 買い物
 カウボーイ
 火炎
 火薬
 顔
 会長
 係長
 課長
 花鳥風月
 カカロット
 化学反応
 鏡の法則
 牡蠣
 柿
 書き込み
 鍵穴
 覚醒剤
 格闘技
 格闘家
 格闘ゲーム
 核兵器
 かくれんぼ
 家計簿
 過激派
 歌劇団
 歌謡曲
 籠
 カサゴ
 カサブランカ
 風車
 風邪 
 飾り付け
 鹿島アントラーズ
 柏市
 柏レイソル
 カスピ海
 カジカ
 鰹
 カツ丼
 家電量販店
 角川書店
 金網
 金沢市
 香川県
 神奈川県
 唐津くんち
 蟹
 カニレーザー
 カズレーザー
 カバン
 カフスボタン
 歌舞伎
 壁紙
 かまいたちの夜
 神様
 紙
 紙ヒコーキ
 紙オムツ
 紙芝居
 紙袋
 カミソリ
 カメレオン
 カモノハシ
 カモメ
 カルガモ
 カンガルー
 カラスキボシ
 カラス
 カメラ
 ガメラ
 仮面ライダー1号
 仮面ライダー2号
 仮面ライダーV3
 仮面ライダー
 仮面ライダーアマゾン
 仮面ライダーブラック
 仮面ライダー
 仮面ライダーZO
 仮面ライダークウガ
 仮面ライダーアギト
 仮面ライダーオーズ
 仮面ライダーダブル
 仮面ライダー電王
 仮面ノリダー
 貨物列車
 火曜サスペンス
 カラオケ
 からくりTV
 硝子
 空手チョップ
 カレンダー
 カレーうどん
 カレーライス
 華麗
 過労
 皮
 革
 川口能活
 川崎市
 瓦版
 柑橘類
 環境保護団体
 関係者
 缶蹴り
 かんざし
 患者
 関ジャニ∞
 関数電卓
 観戦
 観覧車
 肝臓
 鑑定士
 寒天
 乾電池
 神無月
 完敗
 寒ブリ
 完璧主義
 漢方薬
 勧誘
 閑話休題
 ガーゼ
 骸骨
 外部
 ガウン
 我慢
 ガリバー
 鑑真
 ガンジー
 ガンダム
 ガンバ大阪
 学校
 学級会
 ガーデニング
 ガーベラ
 外国人
 外資
 外務省
 外務大臣
 学者
 学習塾
 学生
 学院
 ガスボンベ
 ガイドスピリット
 画像検索
 画像掲示
 画用紙
 ガラパゴス諸島
 ガッツ石松
 ガッツ星人
 ガラガランダ
 ガラガラヘビ
 ガチャポン
 ガッチャマン
 眼球
 頑固者
 元日
 元旦
 巌流島

 - - - 

{今回の感想}

 「う」ではウルトラヒーロー系が多かったのと同じような感じで、
 「か」では仮面ライダー系が多かったです。

 <か>から始まる言葉が異様に多かったため、途中で打ち込むのやめようかと思ってしまいました。

 今、カプコンが大変な目に遭ってますね。
 調べたところによると…
 『RAGNARLOCKER(ラグナロッカー)』を名乗る国際的なサイバー犯罪グループが
 ゲームメーカー「カプコン」のコンピュータをハッキングして
 "ランサムウェア"という身代金ウイルスを使って
 機密情報や個人情報を不正入手してウェブサイト上に無断で公開したり
 不正アクセスによって社内のコンピュータにシステム障害を起こして仕事をできなくしたり
 なんやかんや色々としているそうですな。

 私は一時期、C言語というものを少し習いましたが、あまり好きになれずに挫折しました。
 PrintfとかScanfとか、ああいうのにおもしろさを見出せませんでした。
 ということで、
 私にはゲームソフト/スマホ/パソコンなどを作る知識と技術がありません…トホホ。

 それにしても、
 このごろ事件が多いですね。
 ハッキング、脅迫、ひき逃げ、強盗、詐欺 ...etc
 新型コロナウイルスによって、悪い人間の本性があぶり出されています。
 本性を現しやがったな、悪魔ども・・・。
 「新型コロナウイルスのせいで…」と話す人がいますが、
 私は逆に、新型コロナウイルスってすごいなと感心してしまいます。
 私だったらどれだけ頑張って相手に鎌をかけたところで、
 それほどまで相手の本性を引き出すことはできません。
 新型コロナウイルスはいろんな意味で神がかっていますわ。

すべては見方次第 (1)

見方道

私がお気に入りの本を読み返して自分の頭の中にインプットし、
その文章を咀嚼して、自身の経験+知識と混ぜ合わせて解釈し、
それをアウトプットして文章化していくシリーズ。
一気にやっちゃうと時間と労力を使いすぎてしまうから、
1つの記事につき数ページ単位で楽しみながらやっていく。
         (ちょっと大げさに書きすぎたか?)

○今回選んだ本

 『すべては見方次第』(初版)
   著者: 高島亮
   出版社:扶桑社

※『ぼくが正観さんから教わったこと』
   出版社:風雲舎
           ・・・の加筆修正版

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すべては見方次第

P.3
P.4
P.5

世の中には、
幸も不幸も存在せず、
プラスもマイナスもなく、
すべての出来事はニュートラル・中立。
現象には元々、何も色はついていない。
幸不幸というのは、一人ひとりの色眼鏡でそう決めつけているだけで、
自分の捉え方・見方が変われば、
幸と思えることが不幸にもなり、
不幸と思えることが幸にもなる。
この「見方」をベースにして日々の生活で実践を重ねていくと、
人生は楽しくなって、幸せを感じやすくなり、良い方向に行く。

 - - -

 今回は初回のお試しってことで、これだけにしておこう。
 でもここで終わっても充分すぎるくらい濃い内容だ。

 あとは日常生活上で、
 何か自分が理不尽だと感じる出来事が起きたとき、
 すぐ感情的にならず、
 上記のことを思い出して理性的に対応できるか(実践できるか)どうか。
 

- - - 
 (追記)
コメントありがとうございます。

○そうなんです。
正観さんの別の本ですが、
「その人の言ってること(発言)ではなく、していること(行動)を見ましょう。
 言うだけなら誰でも言えます。
 ブッダやキリストの言葉などでも、本を読めば誰でもすぐ言えます。
 大切なのは、言ってる本人がそれを実践できているかどうかです。」
…といった感じの記述がありました。
 言行が一致しているかどうかは大事なポイントですよね。私も同じ考えです。

○宗教はあまり好きではありません、苦手です・・・。

○これも正観さんの別の本でしたが、
 1,コップに水が半分しか入っていない
 2,コップに水が半分も入っている
 3,コップに水を誰かが入れてくださってありがたい
いろんな捉え方がある…みたいな記述がありました。
 3番の捉え方をできたら最高ですね♪

消費期限切れ

私は、

 冷蔵庫に入っていない状態の消費期限が切れたハムを食べたことがある。

 
              ※誰も絶対にマネするなよ

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ハム

ん?
症状は何も出なかったのかって?
全く何の問題もなかったよ。
運が良かったんだろう。
だけどもう二度としないぞ!


だけに、トンでもない話だよな。

 ・
 ・
 ・
私、歳を取ってもそんなオヤジギャグを言うオッサンにだけは絶対になりたくない!

ん?
もうすでになってるって?
いやいや!
私がなりたくないのは「オヤジギャグを言うオッサン」なの。
今の私は「オヤジギャグを言うナウいヤング」だから大丈夫。
ソレコレとは全然違うからね。
一緒にしないでいただきたい。
私のほうはウィットに富んでいて、まったく問題ナッシングで、むしろチョベリグ寄り。
それは見ている人が一番よく分かってくれているはず。
もし寒いと思う人がいたとしたら、
それは私がつまらないのではなく、
今は冬だからあなたの部屋が寒いだけ。

人のせいにしてはいけない。
 
 最後は人生訓で締めました。

- - -

 あれ?
 おかしいな?
 前にも同じようなこと言った記憶があるけど…気のせいかな?
 
 ・
 ・
 ・
 私、歳を取っても同じことを何回も言う老人にだけは絶対になりたくない!
 

江口のりこさん プレッシャーに関して

2020年11月5日(木曜日)放送

朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)

(女優)江口のりこさんの告白
 ・
 ・
 ・
プライベートにて
誰かから1週間後とか2週間後の食事やら何やらに誘われて会う約束をすると
それがプレッシャーになって
その1週間や2週間を圧に感じてしまって
約束の日まで待つことが苦手で
出かける準備をしたりするのも億劫で
その日が近づいてくるのが嫌になる
当日いきなり今から食事しようとか言われるほうが気楽に参加できる
 ・
 ・
 ・
  …みたいな感じのことをおっしゃっていた。
   (上記は引用ではなく私の記憶)

これを目の当たりにしたとき、ちょっとした衝撃だった。

なぜならば、
自分もまったく同じ考え方・性格で今まで生きてきたからだ。
食事自体や行事自体には興味がある・・・はずなのに。
事実、行ってしまえば楽しいし、
そして誘ってくれている人のことも嫌いではなく、むしろ好きだ。
なのに誘われると、なぜか乗り気になれず、
それどころかそれがプレッシャーになってドっと疲れてしんどくなってしまい、
やんわり断るんだけど、断ったら断ったでそれも後味悪く感じたりする。
もちろん、一度でも断れば誘われにくくなる。
そんな自分のことをずっとおかしいと思っていた。
たんなるワガママなのか、とも思った。
いろんな本を読んで、できそうなことを実践したり、努力したりもした。
だけど元来の性格なのか、根本部分はなかなか変わらない。
とあるキッカケで芸能人に会えるというときでも断ってしまったことがある。
 (ドタキャンではない。ドタキャンはしたことない。)
それくらい、自分を襲うプレッシャーが半端じゃない。
別に格闘技の試合をするわけじゃないのにね。なぜだろうね。
準備が面倒というのも良く分かる。
わたくしごとでは、
ファッションにまったく興味がないから服を選んで着るのがめんどくさくて仕方ない。億劫以外の何物でも無い。
自分一人の用事のときなんかは最終的にワイシャツ+ジャージという、端から見れば明らかにダサい格好で出るか、あるいは「出るのやめとこ」となるパターンだ。
だから私は出不精や人見知りする人の気持ちもよく分かる。
しかし、そんな私に追い打ちをかけるかのように、
数々の本の中には以下のようなことが書かれてあったりする。
「人脈や運は移動距離に比例する」
「運の良い人はあちこちに出かけてたくさんの人に会う」
「誘われたら必ずYESと言おう」
「誘われたのに断ったら二度と誘われなくなる」
…これらに根拠があるのかどうかは分からないが、
私みたいな考え方・性格の者を突き落とすようなそういう文章もチラホラ目にしてきた。
上記の芸能人のくだりだって、フツーに考えたら「せっかくのチャンスを…」となるだろう。
そう考えてしまうと自分を責めてますます落ち込んでしまったりする。
ということで、
今回こういうことを言う人がいて、驚きと嬉しい気持ちでいっぱいになった。
自分だけじゃなかったんだなぁ、と。

さらに、
ネット上でも、江口さんの発言に対して共感する意見が多数あったそうだ。

「同感です」
「どんな好きなことでも『予定』は緊張してしまう」
「同じ人がいて嬉しい」
「予定が近付くとプレッシャーになる気持ちはよく分かる」
「楽しいことでもそこに向けての準備が面倒」
「整えないといけないからその日まで緊張してしまう」
「勢いやノリで行ったほうが確かに楽です」
「行ったら楽しいのにそれまでが憂うつ」
「決して相手を嫌いなわけじゃない」
「自分のことかと思いました」
「あなたとは気が合いそうな気がする」
 
やっぱり自分だけじゃなかったんだなぁ
たくさんの人が自分と同じ考え方・性格で、悩みながら生きているんだなぁ、
…と感じて、嬉しくなった。

自分自身、努力するだけしたのなら、もうこのままでもいいかなと考えている。

ちなみに、
 江口のりこさんという人の存在は今の今まで全く知らなかった…。
 芸能関係にはかなり疎い。

- - - 
 (追記)

 コメントありがとうございます。

ただ、
"約束することを「めんどくさがる」タイプ"とひとことで言っても、
ひとくくりにはできず、色々なタイプの人がいると思うのです。
私の場合、遅刻は一度もしたことありません。
 (道に迷ってしまい遅れた場合は別として)
基本的に待ち合わせ時間の30分~1時間くらいは早く現場に着くようにしています。
一番乗りのときも結構あります。
なので・・・
こんな言い方をしたら喧嘩を売ってるみたいですし、角が立ちますが、
ぶっちゃけ、
遅刻しまくってる人と一緒にはされたくないなぁ・・・と(苦笑
言い方がキツくて、ホントごめんなさい!
でも私はそうなんです。
めんどくさがり屋ですが、
約束した限りは遅刻をして他者の時間を奪うようなことはしないよう気をつけています。
だからこそ、「ちゃんとしなければいけない!」と考えてしまい、
約束することを億劫に感じたりしんどくなったりしてしまうのです。
それともうひとつ。
「一緒にはされたくない」とは言いましたが、それに該当する人を非難しているわけではありません。
あくまで、私は遅刻しないタイプだと言いたいだけで、
それに該当する人はそれはそれでいいと思うんです。
その人はその人の人生を歩めばいいのですし、その人なりの事情があるでしょう。
それに私だって今後遅刻するタイプに変わるかもしれません。
だから非難しているつもりはありません。
こういう風に、文字で表現するとキツく感じますか?

ムカデ (2)

自分の妄想で物語を作っていくことにした。

- - -
 (前回)

tokumei-wa-kazutaro.hatenablog.jp

 

 前回の記事のとおり、
 ムカデ相手に商売をはじめようと考えた私。
 でも身近にムカデがいない。
 さて、これからどういう行動に出ようか・・・。

 A.ムカデに会うため、自然の多いところへ行く。

 B.ムカデに会うため、ペットショップへ行く。

 C.とりあえず、まずはムカデサイズの靴を作ってみる。

 D.この計画を諦める。

 E.ターゲットをヤスデにチェンジする。

 F.このブログで閲覧者に相談する。

さぁ、どうするか。
次回までに答えを出そう!

 ・
 ・
 ・
私は『街 ~運命の交差点~』(チュンソフト)というサウンドノベルゲームが大好き。
こんな風に自分でストーリーを作って、いくつか選択肢を考えることを楽しく感じる。 


コンピュータゲームに限らず、
本やトレーディングカードでこういうシステムのオモチャを作ったらおもしろいと思うけどなぁ。

・・・と考えていたら、かなりむかし既に【ゲームブック】という商品が出ていたようだ。

 
ゲームブック
 ゲームをプレイしているような感覚で読める本。
 ストーリーの途中に選択肢が出てきて、読者の選択によってストーリーの展開と結末が変わるように作られている。
 「アドベンチャーゲームブック」や「アドベンチャーブック」とも言う。

  - - - 

今回はじめて、自分が書いた過去記事の貼り付けにチャレンジしてみた。

やったー!できたぞー!  ( ← おおとりゲン風に叫ぶ)
 ・

 ・

 ・
だがしかし、貼り付けた記事(前回の記事)の文章が短すぎて、
その記事に飛ばなくても全文読めてしまうではないか・・・w

これは笑うところだな。

耳 (2)

耳掃除


耳掃除をやりすぎて血が出るときある。 

 特にこのあたり ↓

f:id:tokumei_wa_kazutaro:20201103235132p:plain

 

もっとひどいときは、耳の奥から血が出るときもある。 
カタい耳かきでゴリゴリやるから当然か…。
かゆいときはやると気持ちが良いからやめられなかったりするのだ。
耳掃除していて気持ち良くなっているときの顔は、おそらく間抜け面になっていることだろう。

私は耳掃除依存症になってしまっているのかもしれない。
前の記事で「3日に1回くらいのペースでしている」と書いたけれど、
一時期「2日に1回」のときもあった。

そしてこれも同じく前の記事に書いたことだけど、
耳掃除はあまりやりすぎるとよくなくて、
1~2ヶ月に1回くらいのペースで綿棒を使って軽く拭き取るだけで充分=それがベスト、それ以上する必要はない・・・みたいなことをあちこちの耳鼻科の先生が言ってる。
でもそんなんで我慢できると思う?
1~2ヶ月も放置してたら、かゆくて仕方ないし、不潔だし、どう考えてもおかしいでしょ。
だからと言って、耳の中を水洗いするわけにもいかないし。
 
もうさ、耳鼻科の先生でも誰でもいいからそろそろ毎日耳掃除しても耳を痛めないような最強の耳掃除アイテムを開発してくれよ。
もちろん毎日やるんだから、"使い捨てで高価な物"はNGね。

 ・高価だったらひとつあればずっと使い続けられる物を…

 ・使い捨てだったら安価な物を…

 頼んだぞ!!

  (もしかして私が知らないだけでもう既に出てたりしてね) 
 
 - - -

耳の奥の血が固まって、耳掃除したときにジャリジャリ音がする…w

こんな話を耳鼻咽喉科の先生にしたら「それは危険だ…今すぐ病院に来なさい!」なんて言うかもしれないな。
お願いだから怖がらせるのだけはやめてくれ・・・。

怖がらせても、私は行かないぞ!

だけに、耳鼻咽喉科に行くのはイヤーだから…。

 ・
 ・
 ・
私、歳を取ってもそんなオヤジギャグを言うオッサンにだけは絶対になりたくない!

ん?
もうすでになってるって?

いやいや!
私がなりたくないのは「オヤジギャグを言うオッサン」なの。

今の私は「オヤジギャグを言うナウいヤング」だから大丈夫。

ソレコレとは全然違うからね。
 一緒にしないでいただきたい。

私のほうはウィットに富んでいて、まったく問題ナッシングで、むしろチョベリグ寄り。
 それは見ている人が一番よく分かってくれているはず。

 もし寒いと思う人がいたとしたら、
 それは私がつまらないのではなく、
 今は冬だからあなたの部屋が寒いだけ。

人のせいにしてはいけない!
 
 最後は人生訓で締めました。


 - - - 

 (追記)

コメントありがとうございました。
いただいたコメントの「螺旋状のゴム製の耳かき」を調べていたら、
良さそうなのが商品があったのでAmazonで見てみました。
ただ、イラストを見ている限り、あれって奥まで届くのでしょうか?
レビューが一つもなかったので、使った人の感想が・・・。
私、かなり奥までやりますからね。
Go To 鼓膜ですわ。
あっはっは~!(って、笑ってるばやいじゃないね。)

 

過去2回 大阪都構想 住民投票

2020年(令和2年)11月1日に行われた大阪都構想住民投票の開票結果…。
 ↓ ↓ ↓

<今回>投票率:62.35%

○賛成(支持)  675,829票  49.37%
◎反対(不支持) 692,996票  50.63%

 差:17,167票  

改めて、
2015年(平成27年)5月17日に行われた「特別区設置住民投票」の結果を…。
 ↓ ↓ ↓ 

<前回>投票率:66.83%

○賛成(支持)  694,844票  49.62%
◎反対(不支持) 705,585票  50.38%

 差:10,741票

 ・
 ・
 ・
2回ともすごい僅差ですね。

- - -
{感想}

今回の住民投票が終わって結果が出たあとの記者会見を眺めていて、
会見のとき話している内容で、その人の人柄がもろに出るよな~と思った。

大阪府知事・吉村洋文さん
大阪市長松井一郎さん
公明党大阪府本部・佐藤茂樹さん
お三方の会見では、3人とも、
大阪都構想に賛成したか反対したか問わず、
 投票した大阪市民すべてに感謝して、
  結果を潔く受け容れている器の大きさを感じた。


その一方…

とにかく、そういうところで人柄・人格の差が出るということ。

※一旦書いた文章は読み返し、公開を控えることにした。
 批判は誰でもできるからな。垂れ流す必要はない。
 もしくは「ここから先の記事は有料です」ってできたらおもしろいのに。

あ、そうだ。こうしよう。
「読みたい」って人が一定数いたら公開しよう。そうしよう。
おそらく公開せず終わるだろう(笑