沈黙と受容と感謝

沈黙と受容と感謝

特命和太郎のブログ

血圧、血中酸素濃度、漢字、英語、覚え違い。

血圧測定

朝に測るとだいたい…
 上が90~100 
 下が55~65


血中酸素濃度測定

パルスオキシメーターで計測すると、だいたいいつも…99%!


漢字

ところで…
「血圧」と「血中酸素濃度」に関して、

はかる」が、
計る」なのか「測る」なのか…
いまだによくわからない。

 

英語 

pulse oximeter」が、
パルスオキシメーター」なのか「パルスオキシメータ」なのか…
いまだによくわからない。


降参

・・・調べてもよくわからなかった。
もう別にどっちでもいいや。
それに、どうせ覚えてもまた忘れそう…。


覚え違い

勉強にしても、クイズにしても、日常生活上の出来事にしても、何にしてもそうだけど、
とにかくいつまでも覚えられない=何度も間違えることがある。
どういうことかと言うと、
答えの候補が似たような二択のときによくやってしまう。
問題を解いたときは「あ、こっちじゃなかったのか。わかった。」と覚える。
…この時点では確かに覚えてるはずだったんだ。
ただ、しばらく時が経って同じ問題が出たとき、
 「あれ?これ、どっちだったっけ?
  確かにこの問題は前にあった。それは覚えている。
  そして自分は間違えた。それも覚えている。
  でも正解がどっちだったのかを思い出せない。」
 …こんな感じ。

「こっちが正解」「こっちが間違い」と覚えていると、後々ごっちゃになる。
どちらが正解(間違い)だったのかという肝心のポイントのところを覚えられない。
最近で言えば、口内炎のときに貼るパッチがそう。
あれって、白い面と橙の面があって、どちらかを患部のほうに当てるんだけど、
さてどちらが患部のほうだったっけ~…って感じ。
これも前に説明書を何度か読んで覚えたよな~って。
でも忘れてる。
365日毎日使うわけじゃないからなおさら忘れてしまう。
 (口内炎は白くなるから、口内炎の白とパッチの白、白と白を合わせる…と覚えた。)


- - -
この記事を書いていたとき(かなり前)、検索サイトで調べていたら、
同じことようなことを書いていた人がいた、何人も。しかも予想以上に多かった。
ということは、これは自分だけの問題ではなく、
人間の脳みその構造と何か関係があるのかもしれない。

で、今回この記事を投稿するにあたってもう一度調べようと思ったんだけど、
以前調べたときに出てきたサイトが全く出てこない。
そのとき何という単語で検索したのか忘れてしまった…。

でもそれでいい。
私はそういう生き方を目指しているから。
完璧主義を捨て、テキトーに生きることを目指している。
いまのところ、順調に進んでいる。ありがとう。

(追記)
…と書いたものの、
数日前投稿した「血圧」の記事内容が中途半端だったため、これと統合した。
まだまだ完璧主義なところを捨て切れていないようだ…。